岩湧山  897�b

 


【データ】     

1998年1月24日(土)雪  積雪20�p 歩行時間5時間30分
6:00自宅 6:43道の駅 7:26登山口スタート 8:00二合目 8:40〜50三合目 9:26南葛城分岐 9:44〜50五ツ辻 10:20きゅうざかの道 10:34岩湧山山頂 11:00〜12:20展望台(昼食) 12:34五ツ辻 12:48南葛城 13:15〜22三合目 13:52二合目 14:20登山口 15:13紀見温泉ゆたか荘 15:48道の駅 17:00自宅 

 【メンバー】
     Tさん、Aさん、Eさん

1999年3月20日(土)みぞれ  歩行時間4時間

5:37自宅 7:18紀見峠登山口スタート 7:43二合目 7:58階段 8:16三合目 8:34根古峰 8:53南葛城分岐 9:07五ツ辻 9:20展望台 9:38〜41岩湧山山頂 9:55〜11:00展望台(昼食) 11:49三合目 12:02階段 12:07〜10二合目 12:30登山口 13:36紀見温泉ゆたか荘  15:11M氏宅


 【駐車場】
    南海高野線沿い道路に数台駐車可能

 【温泉】 
    紀見温泉ゆたか荘(400円)

 【メンバー】
    Iさん、Mさん
   


岩湧山は、紀見峠から登ると、歯ごたえのある山だ。94年の10月に登ったときは、天気もよく和やかな登山であったが、本格的に山登りを始めてからは、2度とも、厳しい寒気に会い、辛い登山であった。特に三合目までの登りは辛い。そこからはダイヤモンドトレールとなり、整備されている。岩湧山の山頂では、厳寒で吹雪かれ、立っていることも辛く、少し戻り、展望台跡の壊れたコンクリートに囲まれた場所で、漸く食事ができた。暖を取り戻すため、紀見温泉が有り難かった。



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